![]() 【かっこよさへの追求(life)】
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2004年12月20日▼ 20代最後のサッカー
この日曜日に、今年最後の、そして20代として最後のサッカーをしてきました〜!今回は我がチーム内にJリーグを目指しているという若きストライカーが助っ人にいて、さすがに目を見張る活躍ぶりだった。 ちなみにこの写真は、俺が試合中に手にカメラを隠し持って、適当なところでシャッターを押して撮ったもの。 自分がボールをキープしている時に、なにくわぬ顔でシャッターを押してみたり、あとでみると面白い構図で撮れているものもあって、こういう楽しみ方もありだなぁと♪けっきょくカメラで撮っていたのは誰にもバレなかったみたいだし。ある意味、盗撮?! 試合結果。助っ人ストライカーくんのおかげで快勝でした♪ 2004年12月08日▼ 地底の世界
地下深くに作られた外郭放水路・・・地底の宇宙船や神殿を感じさせる雰囲気が何かかっこいいです。巨大な水槽を前に佇む男たちの雄姿もかっこいい! 未来に向け、実用性だけに留まらず、このような地底空間の創造プロジェクトが増えていくんでしょうね。ひょっとするとこの先、地上人口と地下人口の割合が逆転する未来もあるかも知れません。 2004年12月06日▼ 京都寺巡り 〜2004.紅葉
12月から合宿状態での仕事の詰めに入っていたため、久しぶりの更新になっちゃいました。至って健康です♪ さて、先月の京都旅行の報告をすると言いつつ、長らくお待たせしてしまいましたが、やっと公開です!! 心の癒しと、より男を磨くつもり(?)で臨んだ今回の京都旅行でしたが、得るものはたくさんありました♪もっともっと伝えたいことはあるんですが、さすがにこの時期は、報告まとめるだけが精一杯でしたー。 2004年11月20日2004年11月15日▼ 京都いく。お久しぶりの更新になりましたー! ところで俺、今週は京都旅行してきますっ! 2004年10月23日▼ オススメ日本酒・焼酎その1
この時期になると食べ物も本当に美味しく、 黄金に輝くまんまるのお月様の下、 そんな ひと時は如何ですか? というわけで、今回からシリーズで俺のオススメの日本酒や焼酎を時折、紹介していこうかなと思っております。 第1回目は、芋焼酎「川越(かわごえ)」です。 今年は空前の焼酎ブームでした。 これまでの焼酎ブームと違う点は、こだわりのある本格焼酎にスポットが当たったことです。次世代を担う若き蔵人たちがこつこつと作り上げてきたこだわりの焼酎がここにきて評価されてきたのでしょう。 また、芋焼酎は健康や美容にもいいという触れ込みもあり、女性にも一気に購買層が広がり、焼酎は日本酒やワインの売り上げを大きく抜いてトップシェアにおどりでました。 現在もその人気は続いており、多くの飲食店にこだわり焼酎の銘柄が並ぶようになりました。 というわけで、今回紹介する「川越」ですが、原産地は九州宮崎の芋焼酎です。聞いたことないという人も多いと思いますが、独特の芋臭さもなく、飲みやすくとってもいい焼酎です。「飲む人に生きる幸せを与えたい」と夫婦二人で丹念に造りこんだ愛情品。これはぜひ一度飲んでもらいたいです。 現在はこの「川越」も入手困難な銘柄のひとつになっていますが、酒屋の店主さんに尋ねてみるといいでしょう(こういった銘柄は店頭に並んでいない場合が多いのです)。もし店頭に並んでいるのを見つけたら買いですよ〜。 たとえ自分が飲まない人であっても、焼酎を嗜む人には喜ばれる逸品です。 2004年10月17日▼ Bose SoundDock購入!
体調回復に続いて もうひとつ嬉しい出来事〜。 マジ、文句なし、これはいい! 最初聞いた時はびびった!!しびれた! やっぱ iPod専用、ってだけあって贅沢感だけじゃなく、 これでミュージックライフがかなり強化されたぞー! 次はファッションライフの強化だ! 2004年10月16日▼ 心も体も快晴なり☆
長らく高熱が続いて、更新もコメントの返信も出来ませんでしたが、やっと快復しました〜!もう大丈夫です!きっと。 にしても人間って寝ようと思ったらけっこう寝れるもんですねー。 今日は風は強かったけど日差しが暖かたったので、外を少し散歩してみました。とっても気持ちよかったです。自分の中で気力の充実を感じることができました!これって大事なことだなぁーって思います。 気力の充実を実感することで、色んなことがプラスに見えてきて 体の中からやる気がわいてくるし、昨日までの苛立ちや塞ぎようが嘘のように晴れてくる。それを感じれる「その瞬間」が一番いい時ですね。 P.S. 2004年10月10日▼ 高熱との戦い先日から風邪をひいちゃいましたー。 高熱が続くと何を心配になるんだろうかと思えば、 「熱いよ、助けてー」 そう俺に問いかけてきました。 そう思った俺は、 「ありがとう」 高温の俺の体内で苦しかった精子クンから
2004年09月30日▼ MP3プレイヤー購入
大いに悩んだMP3プレイヤー「iPod」をついに購入〜!! 今回のMP3プレイヤーにはかなり求めるものが多かった。 ・移動時の携帯音楽プレイヤーとして 今の俺にとって、 最後まで悩んだのが、以下の3機種。 ・Creative MuVo2 で、最終的に iPod になった。 iPodは、デザイン・重量感・音質などはGood!! まぁこのあたりはソフトウェア的な問題も大きいから 2004年09月29日▼ 精液トビスギタ。
人間、忙しいとオナニーも忙しくなるみたいで・・・。 今日は仰向けでパンツの中に手を入れてしこしこ。 んーで、イク瞬間・・・うくっ、手が抜けない!! やべぇ。 今日はパンツの中に出す心の準備は出来てなかったので どぴゅっっ トビマシタ。 腹を超え、チクビを超え、山を越え、天高く。 そして思いっきり自分に顔射♪ 半ば強制的に自分の精液のにほいを嗅ぎつつ、 ならここに書くなよ・・・。
以上、飛びたい、トビスギタイあなたへ。 ▼当サイトの関連記事 2004年09月25日▼ 朝立ちはなぜ起こる
この間、友達との間で「朝立ち」の話になったとき、「朝立ちは尿が溜まってるから、起こるんだ」と思っている人が意外と多いことを発見。 朝立ちは尿が溜まっているから起こるわけではなく、健康体の人が睡眠時に起こる現象で、レム睡眠時(夢を見ている状態の時)に一種の肉体現象として勃起し、それが目覚めまで続いたのが朝立ち。朝が近づき、肉体に元気が戻ってきた条件反射のようなもので、一般的に若く元気な人ほど勃起が強いという。 そう考えると俺は普段から やたらレム睡眠が多いのかも知れない。ちょっと眠い状態が続くとすぐ勃起するもん。 これが中学や高校の頃はしょっちゅうで、特に体育の時になるとめちゃめちゃ困った。男女一緒の時なんかに不意に勃起したとき(別にエロいことを考えていたわけではないよ)など、突如、座り込んで「ちょっと腹痛で・・・」なんてごまかしたこともよくある。でも、周りの友達には意外とそういう経験少ないんだよなぁ。 2004年09月17日▼ キッパリ!
この本、なんと発売1ヶ月で30万部を売り上げたという異例の大ヒット!著者が著名だったわけでも出版社が大手だったわけでもない。 ちなみに、著者である上大岡トメさんは、現在山口県の宇部市に住む主婦でイラストレータ。34歳で柔道を始めて1年で黒帯を取るなど、パワフルな一面も見せる活発的な女性だ。 俺もこの本が出た頃、元気な表紙と読みやすさに好感が持てて思わず買っちゃった♪手ごろな厚さに4コマ漫画と読みやすい文章で楽しく読める内容なので、今の自分を変えたいけど・・・って人に、自己啓発の最初の本としてはオススメ。 俺のお気に入りの項目は、 ・脱いだ靴は、そろえる 特に、「スミマセン」ってのは自分でもついつい言っちゃう。本にも書いてあるけれど、電車でぶつかった時に「スミマセン」、時間に遅れて「スミマセン」、物を拾ってもらって「スミマセン」・・・と、色んな場面で使い勝手がいいんだよね。 「すみません」は、辞書では「事態が落ち着かない、自分の気持ちが済まない」という意味らしいんだけど、確かに、相手に感謝やお詫びの気持ちを伝える言葉とはちょっと違うよね。「スミマセン」はあくまで自分を納得するのための言葉。相手には「ありがとう」や「ごめんなさい」を使っていきたいなと思った。 ▼「キッパリ! ―たった5分間で自分を変える方法」 2004年09月16日▼ 御輿を担いで男を上げろ!
9月14日・15日と大阪岸和田の「だんじり祭」が行われた。だんじり祭は、その迫力もさることながら、街角を勢いよく直角に方向転換する「やりまわし」が見どころだ。スピードを落とさず直角に曲がるのは相当な鍛練が必要とされるだけに、ぴったり足並み揃って曲がるその様は、まさに圧巻。 俺は大阪に住んでいた頃に一度見たけれど、生で見るとその気迫はものすごい!!見るのも感動だけど俺はけっこう参加したい方のタイプで、きっと もう2〜3年大阪に居たなら、だんじり祭に参加しようとしていたかも。 かつては各地の殆どの地方自治体で、ちょっとした「御輿」が置いてあったものなんだけど、地方経済の悪化や少子化の影響で、御輿を作る予算はもとより御輿を担ぐ子供も少なくなってきたため、最近では自治体の祭りは激減。たとえ御輿を担ぐ祭りがあっても、担いでいるのは大人ばかりが目立つ。 今の10代(20代前半も?)で御輿を担いだことのある人ってどれくらいいるんだろう?祭りでふんどしをしめたことがある人はいるんだろうか?(ちなみに俺は小学生時代に祭りでふんどし経験あり♪) まだ御輿を担いだことないという方。日本男児として生まれてきたからには、一生に一度くらいは御輿をかつごーぜ!! 祭りついでにオマケだけど、裸祭りのギャラリー見つけました♪ 2004年09月12日▼ 活力への一歩今週からは少しずつ通常の更新に戻れそうです。 ・ Walking Tour (Flash) 最近事故で失った友がいるので、こういうのにちょっとホロッときちゃった。 2004年08月24日▼ 文字にゲタを履かす
母や姉はとても機械音痴。今までビデオ録画も一度も成功した例がないくらい・・・あ、俺もよく失敗するけどね♪ そんな母や姉も携帯メールはなんとか使っています。 「お元気ですか〜〓 仕事たいへんそうですね〓〓 体には気をつけて頑張ってね〓 じゃあまた〓姉より」 と、こんな感じのメールがくるんですね。 ところでこの「〓」なんて読むか知ってますか? 実は「げた」と読みます。元々印刷用語で、不明な字、または存在しない字を組むときに仮に入れる文字のことで、用語としては「ゲタを履かす」などと言うそうです。 つまり上の文章を変換すると、 「お元気ですか〜げた 仕事たいへんそうですねげたげた 体には気をつけて頑張ってねげた じゃあまたげた姉より」 という感じになるわけですね♪ この「〓(げた)」は、いわゆる「機種依存文字」にあたりません。つまりJISできちんと規格化されている文字であり、JISに準じる環境ではどこででも使えます。ネット上ではあまり使われているのを見ませんが意外と万能なんですね。そのわりに「〓」でネット検索しても何も表示されないのはナゼ? 「げた」繋がりでもう一つ。 2004年08月21日▼ 愚痴ソング〜果汁1%の涙ここ数日、ちょっと仕事のピーク入ってま〜す。たんに愚痴るのも面白くないし、今の気分と思いを歌(?)に込めました♪ 『果汁1%の涙』 あち あち Oh Yeah! YA! になるぜ this is a pen 昨日の疲れ まだ残ってる uuuu Yeah! 眩しい太陽 心地よい風 だのに仕事 blue! YA! になるぜ Whom is it? 電話が鳴る 電話が鳴る Yeah! 眩しいモニター 心地よい電波 向かうパソコン red! YA! になるぜ bit! bit! bit! クラッシュ…クラッシュ… (ツーツーツー…) By 怪しい作詞家 2004年08月07日▼ 優勝の瞬間のbloggerたちを誇りに思う。サッカー日本代表、 ちょうど優勝を手にした頃、優勝の祝杯記事を書いたblogがどんどん出ていてたので、片っ端から見まくってみたけど、開会式からあれほどブーイングを浴びせていた中国を非難する記事も全くといっていいほどなく、素直に日本代表の優勝を喜んでいる人(blogger)たちが多くてとてもうれしかった♪ こういう瞬間、同じ日本人として誇りに思います。 2004年08月06日▼ 結婚プレッシャーに勝つ
男にとって 29〜30歳そして34〜35歳という年齢層というのは、周りからの結婚へのプレッシャーがかなり強い時期だ。 「そろそろ結婚しないと…」「いい人はいないの?」などと、この時期に結婚していない人が、なぜ結婚しないのかと周りに急き立てられたりする機会は多くなる。 その時点で結婚する意志のない側からすると、「忙しくて…」「相手が見つからない」というのが言い訳の定番で、もっともな理由。 しかし、こんな理由はたいして通用しない。「相手が見つからないなら、見つけてあげる♪」というおせっかいな人がどこの社会にも必ずいる。 忙しいとか相手がいない以外に結婚していない理由を挙げると、たいていは以下の分類に入ると思う。 ・個人的問題 しかし、相手を納得させられるような具体的な理由というのは、なかなか見つからないで困ってる人はたくさんいる。俺もその一人。あれやこれや言い訳を並べるのもうんざりしてきたし、かといって、本当の理由なんて気軽に言えやしない。 そこで、最近は単刀直入でいい言い訳をみつけた。 「実は俺は外人が好きなんだ。結婚するなら外人!」 これだった。 特に紹介を促すおせっかいな人に「俺にあった外人を見つけてきてみろ」と言わんかばかりに言うと、ぐぅの根も出ないのだ。一般に外国人に弱い日本人。結婚対象の相手が外人に飛躍するとピンとこなくなるわけだね。 ちなみに大事なポイントは、外人との結婚を理想として語るのではなく、外人趣味と思わせることだ。外人以外では勃たないっちゅーくらいに。 2004年07月25日▼ オトコを刺激する情報マガジン
フリーペーパーなので、都内の各駅や吉野家などの人の集まる場所に置いてあるんだけど、設置後すぐになくなる程の人気だそうだ。 ちなみに今週号の見出しを挙げると、、 ・インタビュー記事|イエローキャブ社長 野田義治 ・・・という具合に、記事あり情報ありの充実振り。 この機会に、フリーペーパー・ブームと本の影響について俺の考えを少し書いてみました。よかったら読んでみてね。 ▼フリーペーパーと本の影響について こういった人気フリーペーパーの登場を喜んでばかりもいられない。本が売れなくなってくるからだ。つい先日の、老舗・青山ブックセンターの倒産にみても、書店業界の売り上げ不振にフリーペーパーなどの影響も少なからずあると思う。 昨今のフリーペーパーブームは、我々に「コンテンツや情報は無料(タダ)で」という意識をより大きなものにしていく。例えば、マンガなどがフリーペーパーでどんどん流れれば、有料コンテンツであるマンガ雑誌の売り上げは落ちるだろう。 買ってもらうためには、より面白く質の高さを問われてくるようになるわけだけど、そういったクオリティを保ち続けるには作家の消耗は相当大きなものになってくる。そして気軽に作品が出せなくなり、有名作家になればカネの取れるA級大作ばかりになってしまう。 また、フリーペーパーは情報量と質がどんどん上がっていくが、雑誌はどんどん値上げし続けている。なぜフリーペーパー同様、広告を入れているのに価格は上がるのだろう? それは、現在の本の流通や再販価格制度に大きな問題があると思う。インターネットメディアの登場で、amazonにみるように本などの流通は変化してきているのに、一般書店への流通は未だに「出版会社→取次店→書店」という3次経緯が存在する。また本が完成するまでにも、印刷や製本に多額の費用がかかっている。 一般的に、本の売り上げの8〜20%程度しか上がりのない書店にとって、本そのものが売れなくなれば致命的だ。今や雑誌や人気本はコンビニに手軽に買えるため、個人書店は品数やイベント・フェアなどで「売り」を作っていかなくてはならない。しかし、人気本やフェア本、そして専門書籍がドサッと入るのも紀伊国屋や旭屋書店などの大型書店ばかりで、個人書店は数が回ってこないのが現状。コンビニと大差がないのだ。そうなると個人書店は立ち行かなくなってくる。 本の流通が見直されない限り、フリーペーパーやコンビニの影響による書店の衰退はより激しいものとなるだろう。 新たな未知の本との出合いをプロデュースしてくれるのがプッシュ・ショップである本来の「書店」の役割。特に味のある個人書店が身近になくなってしまうのは悲しい。 2004年07月22日▼ 心の天気図をつける
「今日はいいことありそうだ」とか「今日はいい気分だ」と感じたり、「やるぞ〜」と思える日は心が晴れやかな証拠。心にもそんな天気があったりします。 今日は晴れ☆ 行動的にいくぞ! などなど、日々の中で心の天気図をつけてみませんか。 ただ今、俺の心は晴れ続き〜! 2004年07月17日▼ クリエイティヴに会話したい
「もしあなたが迷ったときは、人生が、よりクリエイティヴになる方向を選んだ方がいい」 By Pete Fowler(グラフィックデザイナー) そんな言葉に揺れ動いた俺の心。世界の携帯電話を誇るノキアから発売された Nokia 7600 はけっこう欲しい逸品。これで電話していると会話もクリエイティヴになるかな〜って♪ 2004年07月15日▼ ゲーム世代の未来
1983年(昭和58年)の夏、任天堂が家庭用ビデオゲーム機「ファミリーコンピュータ」を発売。その後、家庭に浸透し大人気ゲームとなる。今日7月15日は発売日を記念し、雑暦で「ファミコンの日」と認定(?)されている。そんなファミコンもついに20周年を迎えた。 俺は小学生の頃にファミコンにハマり、ドラクエにハマり・・・、まぁファミコンに関するエピソードを持つ人はこの世代の人たちは多いと思う。そんなファミコン黎明期の時代を生きてきたわけだけど、今の俺のルーツのひとつがファミコンゲームと言ってもいいくらいその存在は大きいのだ。 俺のファミコンを通じての影響といえば、ナムコ三国志で三国志や歴史に興味を持ったり、ドラクエやって冒険ロマンに夢をはせたり、漫画を描いたり、こんなゲームを自分で作ってみたい!と、パソコンを購入しプログラムの道に入ったりと、思えばファミコンと出会ってなければ、今の自分とは大きく違っていたものになったのではないかと。 そんなファミコンとの思い出を熱く呼び起こさせてさせてくれるサイトがこちら。 当時数千円の昔のファミコンソフトが、今は50〜100万円で売れるという不思議な現象が多発する昨今。たかがゲーム、されどゲーム。ゲームに影響をうけた俺たちゲーム世代が作り上げる「次世代」とはどんなものだろう。 2004年07月10日2004年07月09日▼ 男のロマン☆三国志
昨日、久しぶりに「三國無双3」(歴史アクションゲーム)をやったので、なんとなく描いてみたイラストです。でもなぜか武将ではなく軍師様♪こうやってイラスト描くのも久しぶりかも。 中学の頃の俺は、三度のメシより三国志好きでした。 元々歴史好きなので、中国の歴史に至っては三国時代に留まらず、古くは春秋時代(いわゆる「史記」に記された時代)にまで興味を持って関連書籍を読み漁っていました。 戦略・戦術・兵法・思想・詩文など、知れば知るほど奥が深く面白いんです。三国志をはじめ、日本・中国の歴史、時代背景や人物をベースに書きたいことは山ほどあるけれど、まぁぼちぼちといきましょい。 2004年07月05日▼ 理想への自分作り
昨日の日曜日はサッカーの試合で今日はかなりの筋肉痛〜…。車に乗るのも至難の業!毎度のことだけど、こんときばかりはお年寄りの気持ちが少し分かってしまう。それよりもチャージで負傷(?)した左肩から腕にかけてが痛くて痛くて…、昨日はろくにキーボードも打てなかったさ。なさけねぇ でも楽しかった〜!普段、頭を使う仕事だけに、体を動かすのはリフレッシュできていいね。台風の影響もあって曇っていたからあまり暑くなかったし。これで勝ってたら・・・。 アウゥ そんなわけで、調子にノッて今度はテニスを始めようと計画中。さっそく目の前には昔、姉の使ってたテニスラケットを携え、あとは気軽に行けそうなテニスコートや相手を模索中。サッカーは年を取って続けるのは難しいしけど、テニスなら年を取ってもやってる人は多いし、それなりに全身を動かすから健康にもいい。それに最低2人いれば出来るのが魅力♪ 何かしらスポーツは続けていかないと、急にはできない。まして年を取ってから何かスポーツを始めようとしても、難しいと思うんだよね。それは40や50を過ぎた周りの人を見てても感じることだし。だから、俺は今のうちに色んなスポーツをやっておきたい!その中で最終的に自分に合ったスポーツを生涯やっていきたい!! 出来れば今年中か来年にはサーフィンも挑戦してみたいと思ってる。 2004年07月03日▼ 未来を切り開く海賊たち
この写真はある企業の設立当初(約27年前)のものです。 そう、天下のマイクロソフト社です。 悪の帝国とまで呼ばれ、別名マックロソフトと言われるマイクロソフト。そして、写真左下の人が、世界長者番付一位に輝く悪の帝王(?)ビル・ゲイツです。 こんな見るからにオタッキー集団が世界を揺るがし、名だたるトップ企業にのし上がるとは、当時の人は誰も思っていなかったと思います。いや、だからこそ成功を収めたのかも知れません。 俺がアメリカの文化の中で好感が持てるのは、親が子に成功者やあこがれのスターを語るときに、「彼らもお前と同じだったんだ。決して特別な人ではないんだよ」と教えていること。また成功者を心からたたえる習慣がアメリカにはあります。こうした土台が多くの成功者を作るんだと思います。こうした面は日本も学ぶべきですよね。 ところで、マイクロソフト社とほぼ同時期にして成功を収めていった、アップル社を知ってますか?マッキントッシュ、いわゆるマックを世に出した企業。マイクロソフト製品を使っていてもビル・ゲイツが嫌いという人は多いけど、昔からマックを使っている人はアップル社の創業者であるスティーブ・ジョブズを慕っている人は多い。この違いがそれぞれの製品にもよく表れていて面白いですね。 今のコンピュータ業界を作っていったといっても過言ではない2人のドラマをうまく描いた作品が「バトル・オブ・シリコンバレー」。これがけっこう面白く出来ているんです。出演者も本人に酷似している点も評価できます。 こうしてパソコンを使ってインターネットを享受している我々にとって、パソコンがどんな人たちによって作られていったか、どうやって世に出ていったか、一度は興味を持ってみるのもいいのではないでしょうか。未来を切り開いていった海賊たちに学ぶことは多いと思います。また、2社の歴史を知ることでなぜ彼らが「海賊」なのかも分かることでしょう。
アップル社の設立者であるスティーブ・ジョブズと、マイクロ・ソフト社の設立者であるビル・ゲイツのサクセス・ストーリーを描く、コンピュータ業界の実話ドラマ。 ▼お勧めのゲイツネタサイト 2004年06月30日▼ 光と影と公開6ヶ月!
こういう写真ってけっこうエロくないっすか?光と影の妙というか、こんな撮りかたもありやな〜って思った♪ 今日は朝の散歩ならぬ昼に散歩したんだけど、俺の散歩コースって思いっきりゲイビーチじゃん!特に今日は暑かったせいもあって、いるいる〜。あっちもこっちも競パンで焼き焼き君。すけすけのビキニで泳いでいるのも2人もいた。夏の昼の散歩は目的が変わりそうでやばいきに。俺、意思弱いし・・・(お それはさておき、このサイトを開始して本日で6ヶ月が経過しました!パチパチ〜☆ 日々は過ぎるのが早いけど、サイトに書いていった記事を振り返ると、改めてけっこー月日というのは長いんだと気づく。というわけで、これからもよろしくですっ♪ 2004年06月22日▼ へその謎
へそを触るのが好きな人ってあまりいないよね。 俺は昔よくへそ触ってた。 でも今はやらなくなった。 昔、友達にへそ触ってる?って聞いたら 例えばへそを潰したら一体どーなるんだろうか?体に何が起こる? 2004年06月13日▼ 失敗のトリック
そのMr.マリックが番組内でカードマジックを披露していたところ、ゲスト(ますだおかだ)のカードの選び方が原因だったのか、失敗。。別の意味で緊張感の漂う空気が見てるこちらにも伝わってきた。その後の何をやっているのかさっぱりわからない状態が続く中で、突然のマギー司郎の参入により一時場は和み、その間にMr.マリックはカードをそそくさと片付ける・・・。 今回のマリックさんを見ていると、失敗からの回避の仕方がとても見苦しい。アッコさんに「マリックさん、失敗したって言っていいんですよ」とフォローが入るも、プロとしてのプライドがそう言わせないのか、マジックの成否にこだわっているのか、なんとか策を練る様子のマリックさん…。間違いなく焦ってるのが伺える(それでサングラスか…なるほど)。 このケースの失敗とは何なのかを考えてみた。 マリックさんがマジックに失敗したことではない。人を楽しませるエンターテイメントの中で、いちエンターテナーであるマリックさんが見ている人(視聴者)を、またその場を楽しませることができなかったことにあると思う。 果たしてマリックさんはこの生番組の後、マジックに失敗したことを反省したか、楽しませれなかったことに反省したか・・・? 「自分の役割」「真の成功」「本当の目標」 今回のマリックさんを見ていて、何らかのミッションに失敗したときに気づかされるはずのこの3つを思い出した。 ____ 自問自答。 2004年06月08日▼ クリックで救える命
骨髄移植支援や難病支援、そして学ぶことができない国への学校建設支援など、日本が現在、国際的に社会貢献していることの一部ですが、我々一般人には支援できる形が限られてきますよね。 銀行やコンビニなどで募金箱があったりするけど、忙しい日々の中で募金箱の存在に気づくことすらなかったりします。 そんな中でインターネットの存在は便利だなぁと思いますね。下記のURLはそれぞれクリックすることによって募金ができるというもので、いわゆるネット募金です。 → http://kakaku.com/donation/index.html 上記のサイトで募金ボタンをクリックすると、スポンサー企業が代りに募金をしてくれるというシステムになっていて、手軽に募金できるようになってます。もちろん我々クリックする側には、お金の負担はありませんが、ネットを通じた社会貢献への一歩になるのではないでしょうか。 僕らは、インターネットという環境(インフラ)を当たり前のように得ていますが、世界ではインターネットどころかテレビすらも見られないという人も多いことを、忙しい日々の中で少しでも認識していくことも必要なのではないかなと思います。 2004年05月16日▼ 感染への恐怖
昨日公開の「ドーン・オブ・ザ・デッド」を観た。この作品は、ホラー映画の金字塔であるジョージ・A・ロメロの「ゾンビ」をリメイクしたものだが、単なるリメイクというよりオマージュ(リスペクト)から成る、全く独創的かつ斬新性に満ちた作品に仕上がっている。 作品を観て個人的に感じたポイントは、 ・オープニング・エンディングの印象に残る演出 早い感染力の怖さもさることながら、この作品に限らず近年のゾンビ映画にみる"スピーディなゾンビ"はとてつもなく怖い。見つかった瞬間、即座に戦闘態勢を取るか、走って逃げるしかない。 じわじわとくる恐怖感ではなく、瞬く間に襲われているという絶望感。それが今のゾンビ映画の真の恐ろしさだ。 また、近年社会でのエイズやエボラの拡大、SARSやBSE、鳥インフルエンザなど新たに世界的に蔓延したウィルスの登場により、今や自分にもいつ忍び寄るかもしれない"感染"という恐怖が、こういった作品のリアリティと恐怖感情の質を高めている。 ▼ドーン・オブ・ザ・デッド(Dawn of the Dead) ▼関連記事 2004年05月07日▼ セクシャリティチェック改良
以前作った「セクシャリティチェック」の診断結果等を少し改変しました。診断結果の中でセクシャリティを大きく4つの分類に分け、その割合を示しました。あと、質問内容がいまいちよく分からないなどの指摘を頂いたので 次回は質問内容を再検討し、もう少し分かりやすい内容にしていこうと思っています。 2004年05月06日▼ 人に見せられる検索ワード
プールに通ってることは周りの友達にわりとオープンにしている俺。むしろ、体づくりや健康のためにと 機会あるごとに友達や仕事関係の人にプール通いを勧めるくらいだ。 友:「おまえさ、プールでどんなん着て泳いでる?」 という個人的にかなりハラハラしながらのコミュニケーション。あとで考えると、"スイムウェア"とか一般的なキーワードにすればよかったんだけど、とっさに思いつかないもんで、ネットって怖いなーと思ったさ。"競パン"で検索してたら…ヤバカッタ♪ 昔、後輩の前でブックマーク(お気に入り)登録していたブラッドビットのセミヌードサイトがひょんなことから出てきてかなり焦ったけど、今回もあれに近いもんがあったなー。 ネットが一般的になった時代、もしものために人に聞かれたときの「普遍的?キーワード」はいくつか用意しておこうという教訓デシタ。 ▼ サッカー!
GW中は特に計画立ててたわけじゃなかったけど、なんだかんだ予定が入った連休でした。 久しぶりにサッサー…ぃゃ、サッカーの試合やりました。毎回思うことなんだけど、今回も練習殆どしてなかったから、途中で足が思うように動かなくなって何度か死にそーになりました。やばいと思ったらジャンプしちゃーダメです。確実にきます。ハァハァゼェゼェ… 日ごろのトレーニングや本格的にチーム練習とかもやってみたいのは山々…、けど、仕事との共存は難しいものがあるんです(←自分に言い聞かせ)。ま、リフレッシュとしてのスポーツでわりきりゃいーんだけどさ。試合に負けたらやっぱ悔しいんです。 2004年04月24日▼ 中国の10年
僕が初めて中国に行ったのがちょうど10年前。高校を卒業した頃ですね。中国の最南にある「海南島(かいなんとう)」という所でした。中国のハワイとも言われる海南島ですが、なかなか良かったです。当時は、泳いでいる男性がビキニばかり(地味だけど)でしたね♪今はどうなんでしょうか。。 まぁそれはともかく…、ここ近年の中国の変わりぶりには驚かされるばかりです。 これまでの中国の街の印象といえば、民家や商店が立ち並ぶ中、ただっ広い道路を自転車が縦横無尽に行き交う…というイメージが強かったんですが、ご存知の方も多いと思いますが、今は全然違いますよ。 現在の中国は、2008年の北京オリンピックに向けて目まぐるしく国際化が進んでおり、中央部になると、デザイン性のある高いビルが立ち並び、その間を高速道路が通り、まるで未来都市を彷彿させるような街に変わってきています。 また、日本のビジネス市場も中国に乗り出し、セブンイレブンがオープンしたりするなど、新宿(東京)のような「眠らない街」となりゆく未来もさほど遠くはないでしょう。一旗あげてやろう!という人にとっては、これからの中国市場はまさに最適な場所かも知れないですね。 ・[Photo] 中国の10年の変化 ・China's Building Blitz ・2008年 北京オリンピック
一時は多くの才能ある人材が他国に流出していると言われていましたが、今回のオリンピックを機に、才能溢れる優秀な人たちが続々と中国に帰化し、オリンピックを、そして自分の国を盛り上げようと頑張っているようです。 僕ら日本人も負けてられないですよね! 2004年04月15日▼ セクシャリティチェック男としての自分の潜在的なセクシャリティをはっきり言えますか? インターネットの普及で様々な情報を得ることができ、今まで知らなかった自分が見えたり、迷ったり・・・。「ついこないだまで女性好きだったのに、なんか最近男にも興味が・・・」なんて話も多く聞くようになりました。 というわけで、セクシャリティチェックというものを作ってみました。 2004年04月06日▼ 春は、朝が勝負。
枕草子の詩に、 春は、あけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、少し明りて、紫だちたる雲の、細くたなびきたる。 というのがある。 季節感のある枕草子の詩はとっても日本的で好き。第1段に「春は、あけぼの。」とある。それが今の季節。そう、ここから始まるんだ。 上の写真は、詩にある、あけぼの(夜明け方)に散歩してみて撮った写真。写真技術はないのでうまく伝えられないけど、なんか・・・よかったよ! 散歩した後の朝は、脳の働きもすこぶるいいしね。使い古された言葉かも知れないけど、「活力がみなぎる」という感じかな?
30分…いや10分(散歩に)出るのが違うだけでも、まるで景色感が違ってくる。動物や虫も、もちろん立ち行く人も変わるしね。なにより、雲が違うのがよく分かる。 今年は、最高の春を過ごして、最高の冬を迎えたいな。 |