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2004年07月27日

血液型別ダイエット

猛暑が続く日々、肌を露出する機会も多くなってきましたね。取れない脂肪が気になる人、ダイエットがうまくできない人へ、体質分析をして痩せ方を見直してみませんか。

▼A型の人
全血液型の中でいちばん消化器系の弱いA型には、肉食よりも菜食やローコレステロールを意識した食生活がおすすめ。O型と全く正反対の食事適正を持ち、肉、乳製品は極力避け、野菜や穀物を多く摂ると良い。特に大豆製品、野菜、パイナップルなどはダイエット効果あり。

▼B型の人
B型は比較的強い免疫系を持ち、消化器官も強く、ストレスにもうまく対応するタフな体質。満遍なくいろいろなものを食べて、適度にカラダを動かすことでベストのコンディションを保つことができる。 乳製品を中心に青菜、肉、卵、レバーなどを積極的に摂ると良い。逆に避けるべきはとうもろこし、そば、小麦、ピーナッツなど。

▼O型の人
強靭な胃袋とともにアグレッシブなO型。消化器官、免疫系は強いが、新しい環境には適応しにくいため、人口甘味料や調味料、合成肉などはカラダがあまり受け付けない。 O型には、魚介類、ヨード、レバー、赤身の肉などの動物性タンパク質が豊富な食品がダイエットにもおすすめ。逆に小麦、とうもろこし、いんげん豆などの穀物、キャベツ、芽キャベツ、カリフラワーなどの野菜は体重を増やす働きがあるので避ける。また、乳製品や穀類の消化は苦手。

▼AB型の人
体質的にもA、B双方の性質を持っている。A型に似た繊細な消化器系と、B型に似た雑食への順応性をもつ。AB型はA型よりは丈夫で肉食に対する順応性もあるが、量を多く食べられない。具体的な食事は、豆腐、魚介類、乳製品、青菜、パイナップルなどを積極的に摂り、赤身の肉、赤いんげん豆、種子、とうもろこし、そば、小麦はできるだけ避ける。

【引用/参考サイト】
血液型別ダイエット対処法

投稿者 humangrows : 2004年07月27日 23:49

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